東川町議会 平成23年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第152号・2012年2月発行)
教育行政の所見を伺う
議会だよりの要旨によると、2012年2月、東川町議会の一般質問で、安原芳博議員が質問し(見出しは「教育行政の所見を伺う」)、高木教育委員長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 安原芳博 議員
- 答弁者
- 高木教育委員長、教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
社会の多様化・変遷の中で公教育の自由化が進んでいます。子どもの学習環境は保護者の意識、家庭環境・社会地域環境に大きく左右されやすい中で、今後の公教育のあり方を伺います。
答弁(要旨) 高木教育委員長
①子ども達の個性を尊重し伸長を図って行きます。②自立心・自己責任、他者との共生、異質なものへの寛容力を育てます。③豊かな人間性、公正さ、他人を思いやる心を育てます。④社会の変化に柔軟に対応し、未来を切り開く人材に育んで行くことが、教育の使命…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第152号・2012年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる