東川町議会 平成23年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第150号・2011年8月発行)
行政改革の考え方は
議会だよりの要旨によると、2011年8月、東川町議会の一般質問で、長峰毅八議員が質問し(見出しは「行政改革の考え方は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 長峰毅八 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①自主財源の見通しと具体的な対策の検討について伺います。②職員の配置や確保、人件費の推移、現在職員と臨時(常用)職員での対応で、給与格差などもあり、今後の体制の考え方についてうかがいます。③町の会計システムは単式です。国も指導しており、財政…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①徴収猶予や滞納になっているものがあり、賦課徴収の適正化に努めます。自主財源は前年度を下回ることがないように、民間活力の向上に取り組んでいきます。②人件費については総枠の縮減化に努めて、現状で正職員100名、臨時職員94名です。事務事業、役…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第150号・2011年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる