みんなの議会

東川町議会 平成22年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第148号・2011年2月発行)

学力テストの結果と今後の方針は

議会だよりの要旨によると、2011年2月、東川町議会の一般質問で、大澤聰議員が質問し(見出しは「学力テストの結果と今後の方針は」)、教育長が答弁しました。

質問者
大澤聰 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

平成22年度学力テストの結果について、東川町を含めて北海道の位置づけはどのような状況か伺います。

答弁(要旨) 教育長

全国学力学習状況調査は、本年度は抽出調査であり小学6年生(国語・算数)と中学3年生(数学)を対象とし、全国で小・中学校含めて、約31%の学校が選定されました。本町の小・中学校については、全て抽出調査から漏れ、希望利用校として参加しています。…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第148号・2011年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる