みんなの議会

東川町議会 平成22年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第147号・2010年11月発行)

国際交流を積極的に

議会だよりの要旨によると、2010年11月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「国際交流を積極的に」)、町長が答弁しました。

質問者
鶴間松彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

当町ではキャンモア町やルーイエナ町との姉妹提携を結ぶなど、国際交流に取り組んでいます。町外からは「東川町は国際交流が盛んだ」と町づくりの一つとして評価する声もあります。①最近は東アジアなどから北海道観光に対する関心が高まっています。これらの…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①昨年度に中国・韓国・台湾から北海道に来られた観光客は約百万人です。東川町には年間500人が天人峡、旭岳温泉に宿泊されています。町では観光協会が中心になり誘致活動を展開し、今年6月にはタイの旅行会社や雑誌社が取材にきました。また9月24日か…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第147号・2010年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる