東川町議会 平成22年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第146号・2010年8月発行)
定住自立圏構想は町民の有効活用に
議会だよりの要旨によると、2010年8月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「定住自立圏構想は町民の有効活用に」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
構想の動きが促進されているようですが、自然環境を生かした観光や農業・林業、家具・陶芸など文化を生かした独自性のある協定作りが必要と思います。次の点について伺います。①当初出された後に政権交代がありましたが、内容変更はありましたか。②旭川市が…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①大きな変化はありませんが、投資促進交付金が大幅に削減されました。②旭川市は昨年12月に中心市宣言を行い、協定締結のために具体的な内容について協議中です。周辺町は大半が過疎地域の指定を受けており、財政面からの期待度は小さく、考え方に開きがあ…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第146号・2010年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる