東川町議会 平成21年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第143号・2009年11月発行)
政権交代で農業政策は
議会だよりの要旨によると、2009年11月、東川町議会の一般質問で、藤倉智恵子議員が質問し(見出しは「政権交代で農業政策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤倉智恵子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
政権交代で農村社会に及ぼす影響について伺います。次年度の予算編成が遅れる中、中山間地域等直接支払制度や農地・水・環境保全向上対策も現行制度の維持が難しい状況です。このような時こそ、農家の生産者から経営者への変化が求められます。田畑輪換、水田…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
東川の農業者は「生産者」でもあり「経営者」でもあります。復田水田の活用については、一定水準の水稲作付面積が確保された上での転作となっており、不利益は生じないと考えています。農業振興計画については、東川農協が長期展望にたった計画を樹立しており…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第143号・2009年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる