みんなの議会

東川町議会 平成20年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第140号・2009年2月発行)

新型インフルエンザについて

議会だよりの要旨によると、2009年2月、東川町議会の一般質問で、藤倉智恵子議員が質問し(見出しは「新型インフルエンザについて」)、町長が答弁しました。

質問者
藤倉智恵子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

新型インフルエンザの発生が懸念されています。大流行すれば国内で最大64万人が死亡する恐れがあると言われています。本町も対応策を考えておく必要があると思います。対応策をお考えであれば、お示しいただきたく、無ければ早急に作るべきと考えます。町長…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

保健所が中心になって北海道が樹立しています。「新型インフルエンザ対策行動計画」に沿った対策を推進することになっており、保健所の対策へ協力し、保健所と連携で取り組むことになります。町は新型インフルエンザの正しい情報の周知に努めていく考えです。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第140号・2009年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる