東川町議会 平成20年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第140号・2009年2月発行)
アライグマの防除対策について
議会だよりの要旨によると、2009年2月、東川町議会の一般質問で、谷千代栄議員が質問し(見出しは「アライグマの防除対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 谷千代栄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
11月22日の新聞報道によると、道北地方でもアライグマの被害が増加しています。アライグマは、繁殖力が強く2002年に天塩町で道北初の捕獲があり、今年の7月現在の生息情報では30市町村に及んでいます。被害は、スイカや飼料などを中心に545万円…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
全道的には、平成19年には124市町村と急速に拡大しました。被害額は、平成18年度実績で約4,762万円となっています。本町において、生息が確認されたことから環境省及び農水省に対し、特定外来生物法に基づく防除計画を申請し、10月16日付けで…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第140号・2009年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる