東川町議会 平成19年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第136号・2008年2月発行)
定住・企業誘致対策
議会だよりの要旨によると、2008年2月、東川町議会の一般質問で、谷千代栄議員が質問し(見出しは「定住・企業誘致対策」)、町長、合田副町長が答弁しました。
- 質問者
- 谷千代栄 議員
- 答弁者
- 町長、合田副町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
定住対策や企業誘致対策はどのように考えていますか。①アパート支援に補助した額。②家具・カーポート等に補助した額。③宅地分譲の区画数。④就任当時の人口と現在の人口。⑤人口一人当たりの普通交付税算入額。⑥企業化支援の件数と金額。⑦企業誘致促進条…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
人口目標を概ね8千人と定め、目標達成に向かって努力しています。農村の価値の発信と体験を能動的な発想で展開することが重要であり、大学とインターンシップでの連携、民間企業職員研修受け入れ、写真文化振興に取り組む市町村間のネットワークづくりへの取…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第136号・2008年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる