みんなの議会

東川町議会 平成20年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第137号・2008年5月発行)

自治基本条例の制定は

議会だよりの要旨によると、2008年5月、東川町議会の一般質問で、長峰毅八議員が質問し(見出しは「自治基本条例の制定は」)、町長が答弁しました。

質問者
長峰毅八 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町民の顔が見え、声が届く自治体にしなければと、住民参加の体制を主張して参りました。基本条例制定では「町政の基本事項を定める計画や条例の立案等の検討過程に於いて、町民が参加する機会を保障し、町民参加を促す事を定めています」。20年度の町長行政…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①国からの機関委任事務の廃止・自治事務と法定受託事務に分け、国と地方が対等・協力の関係が大きな改革と理解しています。分権が進む中で最も大切なのは「地域の事は地域で考え、実行する仕組み」で、自治振興会活動により、地域住民が行政と共に考え解決し…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第137号・2008年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる