東川町議会 平成20年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第137号・2008年5月発行)
特別支援教育の対応は
議会だよりの要旨によると、2008年5月、東川町議会の一般質問で、原博議員が質問し(見出しは「特別支援教育の対応は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 原博 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
発達障害のある児童生徒は1クラスに1〜2人いるとされています。これらの子にも分かりやすい授業への改善が、ほかの子供たちの学習意欲をアップさせ、学力向上につながるといわれています。特別支援教育の対応について伺います。
答弁(要旨) 教育長
本町では、平成16年度より東川小学校の1年生に学習支援講師を配置しています。19年度から特別支援教育がスタートしたことから、更に充実を図り、該当学校と幼児センターには、特別支援員・指導助手合わせて4名を配置し、支援体制の充実に努めています。…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第137号・2008年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる