東川町議会 平成19年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第136号・2008年2月発行)
非認定農業者への無利子化助成
議会だよりの要旨によると、2008年2月、東川町議会の一般質問で、高橋昭典議員が質問し(見出しは「非認定農業者への無利子化助成」)、町長、産業振興課長が答弁しました。
- 質問者
- 高橋昭典 議員
- 答弁者
- 町長、産業振興課長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
近年、東川の農業者は効率的かつ健全な農業経営に徹し、生産コスト低減更には設備投資を極力控えてきました。このような環境の中、今年度は、認定農業者がスーパーL資金等(農地・建物・機械500万円以上)を無利子で融資されています。しかし、500万円…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
国では、平成19年度から3年間の限定措置として認定農業者に無利子助成を実施しています。このような中でJAひがしかわとしても、担い手経営者に対して、500万円未満の投資であっても国同様に期間を3年間に限定し、「担い手サポート資金」を創設し、町…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第136号・2008年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる