みんなの議会

東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第113号・2022年5月発行)

町行政のデジタル化で何が変わる?

議会だよりの要旨によると、2022年5月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「町行政のデジタル化で何が変わる?」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
生出栄 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

システム改修の予算が増え続けていますが、町民にとってのデジタル化は、町民の生活が、どの様に良くなるのかを聞きます。又、マイナンバーカードが保険カードにもなるとあるが、全医療機関で使えるのはいつからですか。

答弁(要旨) 町長答弁

行政のデジタル化は、個人情報をしっかり守り、法令遵守に努めます。健康保険証としてマイナンバーカードの本格運用は申し込みにより利用できますが、全病院で使用可能時期は令和5年3月末を目指すとあります。本町診療所も利用が可能になっています。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第113号・2022年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる