みんなの議会

東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第126号・2025年7月発行)

下水資源の農業資材利用検討を

議会だよりの要旨によると、2025年7月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「下水資源の農業資材利用検討を」)、町長が答弁しました。

質問者
生出栄 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

今、農水省で取組みが進められているゼロカーボンにも繋がる持続可能な農業の拡大を目指し、終末処理場の汚泥の活用が検討されています。上川管内でも早急に進めるための質問です。京都大学の松井三郎名誉教授の講演会を我町で開催し、各首長の皆さんにも聞い…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

今、国では「みどりの食料システム戦略」が策定され、肥料や飼料等の輸入依存から国内生産への転換が示されたところです。下水汚泥に含まれる有用成分は化学肥料の代替資源として注目されております。旭川市下水処理センターでも国の支援を活用した取組みが進…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第126号・2025年7月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる