東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第112号・2022年1月発行)
高齢者緊急通報システムの普及運用状況は
議会だよりの要旨によると、2022年1月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「高齢者緊急通報システムの普及運用状況は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
運用開始以来、設置世帯数と緊急出動回数をお聞かせ下さい。現在までの改善点と、現状認識を問う。
答弁(要旨) 町長
平成3年以来、サービスを行なっています。現在の利用者は29名で、近年30名前後の利用者が有ります。警備員の出動件数は、直近5年間で3件の出動となっています。今後も高齢化等を踏まえ、より効果的な手法を調査し、見守り、急変時支援を継続させ、関係…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第112号・2022年1月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる