みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第112号・2022年1月発行)

加齢性難聴者への支援策を

議会だよりの要旨によると、2022年1月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「加齢性難聴者への支援策を」)、町長が答弁しました。

質問者
大門登 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

高齢者の加齢による難聴はほとんどの場合、法による補助の対象外となっています。加齢性難聴者は、日常生活を不便にし、最近では加齢性難聴によりコミュニケーションが減り、会話することで脳に入ってくる情報が少なくなることが脳機能の低下につながり「うつ…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

町として高齢者の生活を支援する観点から、補聴器購入助成の導入に向けて、引き続き検討してまいります。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第112号・2022年1月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる