東神楽町議会 東神楽町議会だより(第117号・2023年5月発行)
補聴器購入助成金の増加を
議会だよりの要旨によると、2023年5月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「補聴器購入助成金の増加を」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町は、令和4年4月より、補聴器購入助成金を非課税対象4万円・課税対象2万円を65歳以上に対して助成してます。補聴器は非常に高く、25万円から60万円で平均30万円くらいです。年金生活者には手が出ないようです。助成を増やして欲しいとの声があ…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
開始をして、これまで7件の申請となっております。本年度から始まったばかりの事業のため、まずは制度の普及啓発に努めてまいります。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第117号・2023年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる