東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行)
東神楽農業について
議会だよりの要旨によると、2021年10月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「東神楽農業について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
災害も100年に一度、北海道は異常気象です。町行政でつかんでいる被害状況を問う。又、コロナ禍にあって、米価の下落が確定していますが、現況の打開策を問う。
答弁(要旨) 町長
6月から8月の間に連続23日間雨が降らず、また真夏日が26日間続く、高温干ばつになりました。収量20%減、米1俵2千200円減になっています。関係機関と連携しながら対応を検討し、技術の向上、資材の導入などに係る費用支援を行います。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第111号・2021年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる