東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第105号・2020年5月発行)
東神楽町の教職員住宅は
議会だよりの要旨によると、2020年5月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「東神楽町の教職員住宅は」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
東神楽町児童生徒の教育環境向上を図るためには教職員の生活向上と生活の質の向上、特に住環境の整備が重要と考えるが、教職員住宅の老朽化と空き住宅が見受けられます。入居状況、教職員住宅の将来像をお伺いします。
答弁(要旨) 教育長答弁
東神楽町教職員は小中学校含めて、97人のうち教職員住宅26戸の内入居者13人、借家14人、自宅70人、町外からの通勤者は74人、今後の教職員住宅は、使用可能な住宅を残し老朽化した住宅は取り壊し新たな建築はしません。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第105号・2020年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる