東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第103号・2019年10月発行)
日米貿易協定と東神楽農業への影響は?
議会だよりの要旨によると、2019年10月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「日米貿易協定と東神楽農業への影響は?」)、川浦農委会長、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 川浦農委会長、町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
農水省試算では、39%から何%に落ち込むと言われましたか。TPP11と日欧EPAが発効されて輸入急増し、今回の日米交渉でTPP出発点で、我町農業への影響はどの様になると考えていますか。
答弁(要旨) 川浦農委会長
本町農業者も将来に向けて不安に感じていることと思いますし、予断を許さない状況にあると考えます。農委といたしましても関係機関と共有し、足腰の強い農業に向けて取組んでまいる考えです。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第103号・2019年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる