東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第103号・2019年10月発行)
認知症高齢者の失踪対策について
議会だよりの要旨によると、2019年10月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「認知症高齢者の失踪対策について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
急速な高齢化社会の到来により、それに伴い失踪が増加することと懸念する。これらを支える対策が喫緊の課題と考え、町はどの様な取り組みをお伺いします。①高齢者が失踪した場合、町はどの様な対策をしているのか。②今後の失踪対策について。
答弁(要旨) 町長答弁
①旭川市と周辺8町でネットワーク連絡協議会の活用と消防・警察など関係機関と連携し、効果的な体制をとっている。②コンビニ・コープ札幌・旭川道新会と見守り協定し、認知症の予防に町民講座や啓発運動に努めている。各地域では、サロン活動や健康づくりを…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第103号・2019年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる