みんなの議会

東神楽町議会 第3回定例会 東神楽町議会だより(第99号・2018年10月発行)

食品ロスの削減について

議会だよりの要旨によると、2018年10月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「食品ロスの削減について」)、教育長答弁、町長答弁が答弁しました。

質問者
大門登 議員
答弁者
教育長答弁、町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

食べられる状態でありながら捨てられる食品ロスは、国内で632万トンと推計されています。国民一人当たりで毎日、茶碗1杯のご飯を捨てている。削減のための取り組みを進めるべきとおもいますがお。次の点についてお伺いします。①学校給食の残食の現状と食…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長答弁

①各学校の給食残食率は平均10%程度となっております。②多様な環境問題が深刻化する中で、学びの重要性が高まっておりますので、今後もより良い環境教育に努めます。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第99号・2018年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる