みんなの議会

東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第98号・2018年7月発行)

通学路などに防犯カメラの設置を

議会だよりの要旨によると、2018年7月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「通学路などに防犯カメラの設置を」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
大門登 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

児童生徒通学路や不審者の発生している各公園等、又、町民や子どもたちの安全を守る為にも防犯カメラの設置は、町長の「安心・安全な町づくり」に役割を果たすものと思います。町長のご見解をお伺いします。

答弁(要旨) 町長答弁

ご指摘のとおり防犯カメラの設置は重要であることは認識しております。本町も不審者が発生している状況あることから、未然に防ぐためにも防犯カメラの設置については調査研究をしてまいります。今後とも、交番や防犯協会など関係団体と連携して犯罪のない地域…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第98号・2018年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる