みんなの議会

東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第97号・2018年5月発行)

小中一貫教育について

議会だよりの要旨によると、2018年5月、東神楽町議会の一般質問で、森國孝芳議員が質問し(見出しは「小中一貫教育について」)、教育長が答弁しました。

質問者
森國孝芳 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

① 教育長は次年度から小中一貫教育を実施しようとしています。調査によれば、この決定にあたり現場で教育に携わる教職員からの意見を求めていません。現場の意見を無用とする理由を示して下さい。

答弁(要旨) 教育長

教職員には校長や教頭から説明を行い、意見を聴取しています。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第97号・2018年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる