東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第97号・2018年5月発行)
特定健診の無料化を
議会だよりの要旨によると、2018年5月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「特定健診の無料化を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
高齢化社会に向かうので、健康で安心して老後を送れるようにすることが国保料に影響することになります。町民の命を守るためにも、受診を促す起爆剤に健診料の無料化をすべきと考えます。町長のご見解をお伺いします。
答弁(要旨) 町長
町では、既に二割相当分を負担しており、更に負担は現段階では難しいと考えます。将来予算を考慮しながら、検討してまいります。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第97号・2018年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる