みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第96号・2018年1月発行)

生活保護について

議会だよりの要旨によると、2018年1月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「生活保護について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
大門登 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

生活保護制度は、生活に困ったら、誰でも「生活保護」を受ける権利を保障している制度です。生活に苦しむ相対的貧困が増える中で、生活保護申請時に諸事情により拒否されることも多くあり、受給が難しいと受ける方は言っていますが、役場の窓口が生活保護に係…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

生活保護費の受給決定は北海道です。窓口で申請を受けた場合、町は書類を道に進達し道が生活状況や資産の調査等を行って、支給決定を行います。町では申請希望者に対して、制度の内容等の説明や相談をして、書類等を受付しています。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第96号・2018年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる