東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第94号・2017年7月発行)
公職選挙法と地方公務員法について
議会だよりの要旨によると、2017年7月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「公職選挙法と地方公務員法について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 生出栄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
公選法に抵触すると雑誌に書かれた件について、説明とその後の対応をお聞かせください。また、公金横領いんぺい事件と、前事件告発者に対する別件による職員解雇事件、未解決の町有財産未登記事件、どの様に解決していくのか、町民に説明してください。
答弁(要旨) 町長答弁
雑誌記事については、神社の創祀120周年記念行事の寄付金を募るための奉賛会の名誉総代に名前を連ねたことが、公職選挙法に抵触する可能性があるとされましたが、名誉総代として名前だけ貸した認識であり、就任を辞退すべきであったと思っていますし、深く…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第94号・2017年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる