みんなの議会

東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第94号・2017年7月発行)

ひじり野14区に生活道路の設置について

議会だよりの要旨によると、2017年7月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「ひじり野14区に生活道路の設置について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
大門登 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

ひじり野北1条7丁目2番と5番に通じる生活道路がありません。道道に出るか遠回りをしなければならない、生活に密着し円滑した道路をつくり、人に優しい居住環境を良くするために、地元や近隣町内会から要望意見があります。町長のご見解をお伺いします。

答弁(要旨) 町長答弁

平成18年度に民間事業者による開発事業で、現在の道路形態となっています。地権者の土地を分断と建物に道路が接近し、生活環境に支障をきたすので、現時点では考えておりません。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第94号・2017年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる