東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第93号・2017年5月発行)
高齢者対策について
議会だよりの要旨によると、2017年5月、東神楽町議会の一般質問で、森國孝芳議員が質問し(見出しは「高齢者対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 森國孝芳 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
一人暮らし高齢者の見守りの問題が顕在化しています。町はボランティアの育成等など、住民主体の支え合いの体制を考えていますが、地域社会自体がすでに高齢化しています。住民だけに依存しない見守りのシステム化が必要ではありませんか。
答弁(要旨) 町長
少子高齢化に伴う担い手不足や財源不足が大きな課題となっています。元気な高齢者が生活支援の担い手として活躍するなど、社会的役割をもつことで生き甲斐や介護予防にもつながると考えています。身近な見守り支援については、ボランティアによる見守り支援、…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第93号・2017年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる