東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第92号・2017年1月発行)
防災に対する認識について
議会だよりの要旨によると、2017年1月、東神楽町議会の一般質問で、森國孝芳議員が質問し(見出しは「防災に対する認識について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 森國孝芳 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
9月の定例会において、今夏の八千代川の氾濫の質問に対し、町長は「緊迫した事態ではなかった」ともとれる答弁をしました。では、今回の災害が「緊迫した事態」でなかったのならば、どのような場合を「緊迫した事態」と定義するのですか。
答弁(要旨) 町長答弁
今回の災害が「緊迫した事態ではなかった」という意味の答弁ではありません。北海道が予算の関係で浚渫を行なえず、河川に土砂が留まるなど流下能力を阻害する恐れがある場合には「緊急やむを得ないもの」として町で浚渫することもある、ということです。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第92号・2017年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる