みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第92号・2017年1月発行)

ライフラインの維持管理について

議会だよりの要旨によると、2017年1月、東神楽町議会の一般質問で、森國孝芳議員が質問し(見出しは「ライフラインの維持管理について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
森國孝芳 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

他県では公共下水道の老朽化を原因とする陥没事故が発生しています。当町はこれまで、小規模ながらも町道の陥没事故が発生したことがあります。何れも汚水管の腐蝕が原因としたものではなかったかと記憶しています。他県の汚水管の陥没事故のほとんどが30年…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本町の下水道は、昭和54年から整備を進め、おおよそ37年が経過しております。本町でも平成25年から3ヶ年かけカメラ調査を実施して、診断を行ったところでございます。診断結果を受け、緊急度の高いものから順次修繕を行っています。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第92号・2017年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる