みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第92号・2017年1月発行)

中学生にピロリ菌検査を

議会だよりの要旨によると、2017年1月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「中学生にピロリ菌検査を」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。

質問者
大門登 議員
答弁者
町長答弁、町長再答弁

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

胃ガンはピロリ菌の感染とされている。ピロリ菌を中学生時に除菌することで、将来胃ガンになるリスクがほぼゼロにできると言われている。中学生時に健康診断項目にピロリ菌検査を加えて積極的に取り組んではどうか。町長のご見解をお伺いします。

答弁(要旨) 町長答弁

東神楽町としても、以前から、他の自治体より先駆的に実施している学童生活習慣病予防診断の中に取り入れて実施することを検討していた。学童検診にピロリ菌検査を加えることで、学童検診をより多くの方に受診していただくきっかけにもなるので、実施する方向…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第92号・2017年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる