東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第90号・2016年7月発行)
役場・公共施設の耐震化について
議会だよりの要旨によると、2016年7月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「役場・公共施設の耐震化について」)、町長答弁、町長再答弁が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長答弁、町長再答弁
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
役場・各学校・地域公民館・町営住宅・福祉会館・総合体育館は災害時には、町民の避難場所となるので耐震化されていなければ町民の避難所がなくなってしまうので、役場・公共施設の耐震診断はどの程度受けられているか。お伺いします。
答弁(要旨) 町長答弁
避難所として、各学校・地域公民館等18施設を指定し、11施設の内各学校を含め、6施設の耐震診断を終えており、耐震診断未実施の5施設は全て地域公民館となっています。耐震診断や改修を終えていない施設は、今後、計画的に耐震化を図ってまいります。
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第90号・2016年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる