東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第86号・2015年7月発行)
町営住宅の維持管理について
議会だよりの要旨によると、2015年7月、東神楽町議会の一般質問で、大門登議員が質問し(見出しは「町営住宅の維持管理について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大門登 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町営住宅長寿命化計画により、日々対応されていると思いますが、さくら町団地の壁に破損が多々あり落ちる危険があるので、速やかに修繕と各地区にある町営住宅の改修計画の見通しについて伺います。
答弁(要旨) 町長
さくら町団地は外断熱工法でアンカーボルトにより複合板を固定しており、落下の危険性は少ないものと判断し、修理はしておりません。長寿命化計画の中で、さくら町団地は28年度に屋根と外壁の改修を実施する。他の公営住宅等の長寿命化計画は今年度から事業…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第86号・2015年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる