みんなの議会

東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第85号・2015年5月発行)

町民の命を守る事が第一では

議会だよりの要旨によると、2015年5月、東神楽町議会の一般質問で、生出栄議員が質問し(見出しは「町民の命を守る事が第一では」)、町長が答弁しました。

質問者
生出栄 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

築50年を越す国保診療所の建て替えは待った無しと考えるし、医師の複数体制を視野に入れた改善も計らなければならないと考えます。美瑛町、東川町と並べても遅れていると思いませんか。検討ではなくいつからやるのかお聞かせ下さい。

答弁(要旨) 町長

国保診療所は老朽化が進んでいるので、早い対応が必要と考えます。27年度については、医師の配置体制含め整備方針を検討します。

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第85号・2015年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる