みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第58号・2026年8月発行)

郷土資料館のあり方は

議会だよりの要旨によると、2026年8月、えりも町議会の一般質問で、嵯峨直樹議員が質問し(見出しは「郷土資料館のあり方は」)ました。

質問者
嵯峨直樹 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

国立公園の指定から約2年が経過し、資料館および水産の館の観光客来館者の増加が見込まれる。資料館は生涯学習施設としての位置づけに加え、観光振興も担う施設と考えているか。

答弁(要旨) 答弁

町の歴史・産業・文化遺産を後世に伝え、町民の学びや活動を支える「生涯学習施設」として位置づけている。一方、地域の魅力を発信し、文化観光や地域活性化にも寄与する施設として運営を工夫していく考えである。また、入館者数は、年々増加しており、国立公…(続きは議会だより・えりもで)

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第58号・2026年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる