えりも町議会 議会だより・えりも(第56号・2026年2月発行)
避難場所を周知する方策は
議会だよりの要旨によると、2026年2月、えりも町議会の一般質問で、嵯峨直樹議員が質問し(見出しは「避難場所を周知する方策は」)ました。
- 質問者
- 嵯峨直樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
12月8日の青森県東方沖地震では、当町でも震度4の揺れを観測し、津波警報が発令された。えりも高校高台を確認したところ、観光客や出張者、車中泊の方々が避難先を把握できていない様子が見受けられた。一方、旅館宿泊者は説明を受け避難できていた。近隣…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 答弁
令和4年2月に「LINEヤフー株式会社」と災害に係る情報発信等に関する協定を締結し、えりも町からの緊急情報を発信している。町の防災ホームページでアプリの設定方法を紹介するなど、活用についてPRしているが引き続き周知に務める。
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第56号・2026年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる