えりも町議会 議会だより・えりも(第53号・2025年5月発行)
滞在型・体験型観光の実現を
議会だよりの要旨によると、2025年5月、えりも町議会の一般質問で、髙松亮裕議員が質問し(見出しは「滞在型・体験型観光の実現を」)ました。
- 質問者
- 髙松亮裕 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
【髙松】 昨年、日高山脈襟裳十勝国立公園が誕生したが、具体的な取り組みが見えない。映画のクランクインも近づき、当町への注目度が一層高まるこの機会に、観光客や関係人口の増加に向けて動き出すべきではないか。「コンブボートクルーズ」「豊似湖一周ハ…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 答弁
答弁 当町の観光はかねてより通過型の観光が主体で、滞在型への転換が課題である。本年3月に任期満了となる地域おこし協力隊が退任後も滞在し、豊似湖ハイキングなどの観光ガイドをするので協力していきたい。また、現在キャンプ場の運営をお願いしている2…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第53号・2025年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる