えりも町議会 議会だより・えりも(第56号・2026年2月発行)
ふるさと納税の積極的活用を
議会だよりの要旨によると、2026年2月、えりも町議会の一般質問で、髙松亮裕議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の積極的活用を」)ました。
- 質問者
- 髙松亮裕 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
当町のふるさと納税寄付額は、令和元年度の約9億円が最高で、その後は低迷している。寄付金の内訳は、返礼品が3割、手数料などの経費が2割、自治体が利用できる額が5割である。ふるさと納税寄付額の増加は、返礼品事業者の事業拡大やそれに伴う雇用機会の…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 答弁
寄付額は令和5年度に中間事業者を見直し回復傾向にあり、水産業を中心とした返礼品の供給体制は、一定程度維持されている。ふるさと納税は、地域産業の振興や町民生活の向上に資する各種施策に活用できる重要な財源である。現在、担当職員は他業務との兼務体…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第56号・2026年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる