えりも町議会 議会だより・えりも(第48号・2024年2月発行)
公共施設のLED化は
議会だよりの要旨によると、2024年2月、えりも町議会の一般質問で、髙松亮裕議員が質問し(見出しは「公共施設のLED化は」)、総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 髙松亮裕 議員
- 答弁者
- 総務課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
2027年に蛍光灯の製造中止が発表され、各自治体でも公共施設のLED化が急速に進むと思われる。LED電球や蛍光灯自体の価格は高いが、寿命が延び、消費電力は白熱電球では10分の1、蛍光灯で2分の1ほどで、CO2も削減されるなどのメリットがあり…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 総務課長
照明器具に修繕が必要となった場合には、その都度LED化を図っている。2027年には現在の蛍光灯の製造・輸入が中止され、2030年までにLEDなどの高効率照明の100%普及を国が目指していること、LED化によってCO2を削減できることなどから…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第48号・2024年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる