えりも町議会 議会だより・えりも(第46号・2023年8月発行)
外国資本による町内の土地売買は
議会だよりの要旨によると、2023年8月、えりも町議会の一般質問で、橋本維応議員が質問し(見出しは「外国資本による町内の土地売買は」)、企画課長が答弁しました。
- 質問者
- 橋本維応 議員
- 答弁者
- 企画課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
最近、道内で外国資本による土地売買が見受けられる。近隣では、十勝地方の幌尻岳のふもとを、外国人と見られる関係者が買い取っており、管内でも同様の事例が発生していると聞き、不安を感じている。道は、外国資本による道内の水源地買収を監視するため、平…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 企画課長
①町内の水源は、すべて道有林の水源涵養等保安林で、海外資本による土地の取得はこれまでない。土地売買の監視は、1万平方メートル以上の面積は、国土利用計画法で届出が義務付けられていることから、町で何らかの対応をする必要がある事案が発生した場合に…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第46号・2023年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる