みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第57号・2026年5月発行)

AIを活用し行政サービスの向上を

議会だよりの要旨によると、2026年5月、えりも町議会の一般質問で、橋本維応議員が質問し(見出しは「AIを活用し行政サービスの向上を」)ました。

質問者
橋本維応 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

【橋本】 生成AIの活用については期待と不安があると思うが、AIを職員の補助ツールとして活用し、行政サービスの質向上につなげてはどうか。窓口業務では「書かない窓口」や申請支援の導入により、町民の負担軽減や待ち時間短縮、業務効率化が期待される…(続きは議会だより・えりもで)

答弁(要旨) 答弁

答弁 町のDX推進方針に基づき、マイナンバーの活用や光学文字認識による自動入力を進めることで、申請手続きの簡素化や待ち時間の短縮、職員の入力作業の削減が期待される。このため、関係機関と連携しながら取り組みを進めていく考えである。

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第57号・2026年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる