えりも町議会 議会だより・えりも(第43号・2022年11月発行)
防災士の活用は
議会だよりの要旨によると、2022年11月、えりも町議会の一般質問で、橋本維応議員が質問し(見出しは「防災士の活用は」)、企画課長が答弁しました。
- 質問者
- 橋本維応 議員
- 答弁者
- 企画課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
災害の規模が大きいほど、消防等の公助による人命救助には限界がある。切迫した状況では、共助による人命を守る行動が必要不可欠であり、その中心的役割を担えるものとして、防災士の存在がある。防災や人命救助に対する知識、そして自ら学んで資格を取得する…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 企画課長
①現在、町内では2名の方が防災士の認証を受けている。②他の自治体では、防災力向上の取り組みの一つとして、防災士の資格取得を奨励し、資格取得に要する講習料の一部を助成している。しかし、資格を取得する方は、年配の方が多いことや、取得後に防災訓練…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第43号・2022年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる