えりも町議会 議会だより・えりも(第41号・2022年5月発行)
津波から住民の命を守るために
議会だよりの要旨によると、2022年5月、えりも町議会の一般質問で、高松亮裕議員が質問し(見出しは「津波から住民の命を守るために」)、企画課長が答弁しました。
- 質問者
- 高松亮裕 議員
- 答弁者
- 企画課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
国が令和2年4月に公表した千島海溝・日本海溝沿いの巨大地震による津波の想定で、避難ボードの掲示えりも町の津波の高さは最大20m以上で羅臼町から松前町までの太平洋沿岸の市町村の中では最大値である。①住民が危機感を持ちいかに迅速にどこへ避難する…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 企画課長
4月に新しいハザードマップを配布するが、それだけでは避難経路や避難場所の把握は、なかなか難しい。各地区の自治会に避難のためのルールを検討してもらい、そのうえで個別の相談会を開催し、自宅からの避難経路や避難方法、避難場所を理解し把握してもらう…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第41号・2022年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる