みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第39号・2021年11月発行)

地域おこし協力隊におかまわりの仲介業務を

議会だよりの要旨によると、2021年11月、えりも町議会の一般質問で、大坂庄吉議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊におかまわりの仲介業務を」)、産業振興課長、企画課長が答弁しました。

質問者
大坂庄吉 議員
答弁者
産業振興課長、企画課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

地域おこし協力隊は、道内でも年々隊員数が増加し、各地域の活性化に取り組んでいる。①当町には1名の隊員がいるが、どの様な活動をしているか。②総務省は隊員の将来的な増加につなげるため、「地域おこし協力隊インターン」と名付け、2週間から3か月の期…(続きは議会だより・えりもで)

答弁(要旨) 産業振興課長

①コンブボートクルーズの案内業務のほか、鹿角のアクセサリー作成など様々な活動をしている。③おかまわり不足はどの程度のニーズがあるのか確認が必要であり、仲介には様々な問題点も考えられるため漁協と協議し検討する。

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第39号・2021年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる