みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第57号・2026年5月発行)

教員の相談窓口の設置は

議会だよりの要旨によると、2026年5月、えりも町議会の一般質問で、大坂庄吉議員が質問し(見出しは「教員の相談窓口の設置は」)ました。

質問者
大坂庄吉 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

【大坂】 全国的に小中学校の教員が、保護者からの繰り返しの苦情や電話対応などにより、適応障害を発症する事例が報道されている。適応障害は、環境の変化やストレス、人間関係などにより心身に不調をきたし、日常生活に支障を及ぼすものであり、公務災害と…(続きは議会だより・えりもで)

答弁(要旨) 答弁

答弁 現在、学校現場では業務の複雑化・多様化により、教職員が強いストレスを受け、精神疾患による休職が増加している。全国でも病気休職者の多くを精神疾患が占めており、教職員が安心して働ける環境整備は重要な課題である。北海道教育委員会では各種相談…(続きは議会だより・えりもで)

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第57号・2026年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる