えりも町議会 議会だより・えりも(第35号・2020年11月発行)
老朽化した教員住宅の今後は
議会だよりの要旨によると、2020年11月、えりも町議会の一般質問で、橋本維応議員が質問し(見出しは「老朽化した教員住宅の今後は」)、学校教育課長が答弁しました。
- 質問者
- 橋本維応 議員
- 答弁者
- 学校教育課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
老朽化した教職員住宅は、間取りや使い勝手も悪く、維持管理費も築年数で嵩んでくるが、次の点について伺う。①老朽化した空き家の教員住宅を、現代風の間取りに改修しては。②土地・建物を民間に売却し、マイナス入札を検討しては。③人口減少に伴い、学校の…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 学校教育課長
①経年劣化で老朽化した空き家の教員住宅は、耐用年数の経過を待って解体予定で、改修等はしない。②マイナス入札は、施設解体と跡地に住宅建設を条件として、自治体が落札金額を業者に支払うものであるが、解体と解体後の土地売却が一体化し、住宅建設後の税…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第35号・2020年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる