えりも町議会 議会だより・えりも(第34号・2020年8月発行)
学校の働き方改革の推進を
議会だよりの要旨によると、2020年8月、えりも町議会の一般質問で、大坂庄吉議員が質問し(見出しは「学校の働き方改革の推進を」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大坂庄吉 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
昨年、「公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法」の改正で、教育職員の時間外勤務を月45時間、年360時間以内とする従来のガイドラインが法的根拠のある「指針」に格上げとなったが、①ICTの活用やタイムカードの導入など、教職…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 教育長
①えりも小・中学校には、校務支援のための情報共有ソフトを、笛舞など4校には、本年度タイムカードを導入した。②本年3月、上限の明記について学校管理規則の改正を終了した。③中学校の部活動では、活動時間の短縮、休養日の設定、複数顧問体制とすること…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第34号・2020年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる