みんなの議会

えりも町議会  議会だより・えりも(第27号・2018年11月発行)

重い通学かばん対策を

議会だよりの要旨によると、2018年11月、えりも町議会の一般質問で、鈴木勇高議員が質問し(見出しは「重い通学かばん対策を」)、教育支援課長が答弁しました。

質問者
鈴木勇高 議員
答弁者
教育支援課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

新聞によると小中学生の通学かばんが健康に悪影響を与えかねない重さに達しているとの声があるなか、文科省は、全国の教育委員会に重量等に配慮するよう求める通知をだした。かばんの軽量化は通学等の安全確保に繋がり、「置き勉」は子供の自主性を育むなど、…(続きは議会だより・えりもで)

答弁(要旨) 教育支援課長

広島市の中学生が「重いかばん」の動画をインターネット上に配信したことで反響を呼び、新聞等で話題になった。この報道を受け、教育委員会でも校長会議において各校の状況を聴き取ったところ、重いと感じている子もいたが、曜日や学年によって違いがあった。…(続きは議会だより・えりもで)

出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第27号・2018年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる