えりも町議会 議会だより・えりも(第27号・2018年11月発行)
住居手当の支給手続きは適正か
議会だよりの要旨によると、2018年11月、えりも町議会の一般質問で、高松亮裕議員が質問し(見出しは「住居手当の支給手続きは適正か」)、総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 高松亮裕 議員
- 答弁者
- 総務課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより・えりもでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
新築または購入した住宅に住む職員に対し支給される「持ち家手当」は、全国的には1割程度に減少したが、道内では依然として6割程度の自治体が未だ支給しているが、当町の現状はいかがか。また、最近、住居を借り受け、家賃を払っている職員に支給される「住…(続きは議会だより・えりもで)
答弁(要旨) 総務課長
「持ち家手当」は以前、新築または購入から5年間は月額2500円を支給していたが、平成21年12月1日で廃止している。「住居手当」は、月額1万2000円を超える家賃を支払うことが要件で、概ね半額程度、月額2万7000円を限度に支給しており、父…(続きは議会だより・えりもで)
出典:えりも町議会 議会だより・えりも(第27号・2018年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる